2022.01.25

【UO】ピンクチラシ13枚!奇跡の合計5.0!!!

 

厩舎スロットに空きが無いため実体化できずにいるトリトン。

 

やはり、課金するしかないのか…と諦めかけていた時、
junjunが「獣医スキル上げればもう一つ増えるでしょ」と助言を貰い、
考えてみたら、獣医スキルだけ115止まりだったことを思い出す。
junjunありがと~~~。

 

よし、残りスキル5をがんばって上げるぞーーー!と息巻いた瞬間、
ターナーちゃんと、junjunから「まてっ!」と号令がかかる。
あたしゃ、犬か?と思うのも付かぬま、
なんと!!! ピンクチラシをお二方で揃えてくださった!

 

二人合わせて、なんとしっかり、きっかり 5.0!!!
0.1のずれも無く、0.1多くも無く少なくもなく、
合計が 5.0!!! 奇跡だ!!!
お二人に、感謝!!!<(_ _)>

 

ピンクチラシ合わせて5
合計13枚のピンクチラシ。合わせて5.0!

 

早速食べることに! クリックしてー!よーーーーし!!!

 

?????

 

すみません…仕切り直していいでしょうか…。
ほんとすみません。120のPsc食ってませんでした。

 

だ~から、みちさんに鶏脳って言われるんだなぁ…(*´Д`)

 

自力で何とかと思ってはみたものの、
獣医120のPscをわたしが持っているはずもなく、
junjunがみちさんに聞いてくれて、譲って貰えることに。
ぁぁぁぁ…またなにか言われるぅ…と、うなだれながら向かいました。

 

相場はまったく知らないので、みちさんにお任せすると、
最近の取引成立激安お値段で譲って頂けることに。

 

ベンダーに置かれたところをポチっとしようと思った瞬間、
またもや「一分待てい」と、みちさんより待てが掛かる。

 

あ、商品並べてから1分間購入不可なんだ。

 

するとみちさん、
「3歩歩くなよ」
「3歩あるくと買うこと忘れるだろ!」

 

・・・・・・・・・・

 

あ…。どうあっても鶏脳ってことね。 \(‘ω’)/

 

忘れる時は動かなくたって忘れるわい!と反論してみるも、
なぜか3秒ルールに話が発展…あっという間に撃沈。

 

かなうわけありません。

 

そして無事厩舎スロットを増やすことができ、
トリトンを実体化することが出来ました。
これから一生懸命育てようと思います。

 

協力してくださった方々、ありがとうございました。

2021.12.13

【UO】鶏脳に、アルツハイマー!?

 

だいぶ前からペットで連れて歩いてるポヨポヨした生き物が目につき、どうやったら手に入るのかjinjinに聞いたら、プレゼントしていただきました。

 

uo_2021_1213.png 
ありがとうございます。

 

早速育成しようと思ったのですが、厩舎のスロットが心配で、実体化できずにいました。

 

厩舎の状態をコマンドで「stablecount」と唱えれば預けられる最大数が分かると教えて貰い、早速ためしてみることに。

 

22/23 今預けている数 / 最大で預けられる数。

 

するとみんなが、その数字は課金してあるというのです。

 

え!?でも…いままでに、家&銀行ストレージと、猫ポストしか課金していません。

 

しかし、その数字はどうあっても、なにがなんでも課金した数字だと…。

 

そのうち、若年性アルツハイマーだと言われる始末。。。

 

すると、以前に厩舎スロット増量トークン が発売されたときに、わたしは喜んで増やしていたというのです。

 

たぶん、鶏脳 なので、忘れているんだろうと。

 

アルツハイマー鶏脳…愛あるお言葉で、痛み入ります。

 

しかし…家&銀行ストレージと、猫ポスト以外に課金した記憶が無いのですが…うーん…悩むことしばし。

 

課金したんではなくて、もしや、2017年?「UO19周年」の贈り物で、500ソブリン配布されたことありましたよね!
それを厩舎スロット増量トークンに当てたのでは!?

 

2017年、2018年って、サムが玄関にやって来たり、
ミルクが、サムへの妬みで約2年間地獄の嘔吐の日々。
解決後のトムの変化。

 

記憶が吹っ飛んでおります。

 

課金せずに、配布されたソブリンを使用したといっても、厩舎スロット増量トークンを購入したのは事実。

 

まぁ、アルツハイマー?鶏脳?っていうことなんでしょうかね…

 

めげずに生きていこうと思います。

 

 

 

 

 

2021.12.06

【UO】まさごん、本当にごめんなさい。

 

本当にごめんなさい。

 

2ヶ月あったヒスロスイベント。
トム君問題で、参加できるようになったのは残り1カ月を切った頃。。

 

それでも入れないことが多々あり…
トム君は相変わらず、PC前に座った途端邪魔しに来るし、
なんとか始めても途中離脱しなくちゃいけないこともしばしば。
体調も悪いのも重なりながら、それでも少しづつ集めたポイント。

 

ギルドのまさごんもいっぱい手伝ってくれて、
自分はもう集めてないからと取れるたびに渡してくれた。

 

みなさんのおかげで貯まったポイント。

 

だがしかし、終了間近。。。

 

あろうことか、体調崩す。

 

もう少し貯めたかったポイント、貰いたかったアイテム。

 

わたしの記憶が間違っていたのか…

 


イベントは終わっても、アイテムは出なくなっても、
トレーダーは残されていたはず…だったはず……

 

イベントは終わった。貯められた範囲内で貰おう。

 

そう思い、現地へ赴くと。

uo_2021_1206.png
え?

 

えええええええええええええ!!!

 

トレーダーいない。消えてる。

 

目の錯覚?

 

家に帰り、もう一度飛んでみる。

 

変わらない。

 

うそ…夢だと言って。

 

まさごん!ごめんなさい!!!

 

アイテム寄付してくださった方々、

 

いろいろ協力してくださった方々、

 

本当にごめんなさい!

 

 

いくら謝っても許されることではないですが…
本当にごめんなさい。

 

 

 

 

 

2021.09.20

命の危険を感じています。

 

「全てを保護するのはムリ。」
 
 
 
分かってる。そんなこと不可能だ。
 
 
前置きが少し長いです。
 
 
ミルクはペットショップ前に段ボールに入れられ、捨てられていた。
事務所に連絡すると言うのを引き止めて保護した猫。
事務所に連絡されれば、その後の運命はなんとなく分かっていたから。
 
 
 
そして次は、玄関前にお座りして保護されたサム。
これも仕方なかった。
かるっ軽に痩せ細って、逃げる気力も無くなるほど衰弱していた。
それでも母の手から逃れようと、植木鉢の隙間に頭を突っ込み、
文字通りの頭隠して尻隠さず状態。
 
 
 
「捕まるなら捕まえて病院連れて行くしかないじゃない」
と言うと、母はその通り捕まえてきた。
 
 
 
今保護しなければ、きっと命はないだろう。
そう思ったのを裏付けるように、次の日は雨になった。
 
 
 
しかしサムの保護は、後々家庭内に大混乱を起こすことになる。
 
 
 
簡潔に記すと、
サムを保護したことによって、先住猫のミルクはやきもちを焼き、
約2年弱、原因不明の嘔吐が止まらなくなる。
(なぜ2年弱で止まったかと言うのは過去ログをご覧ください笑)

ネコを保護するということが、こんなに大変なことになるなんて思わなかった。

 
その2年弱続く世話に今度はトムがやきもちを焼き、
わたしの生活を脅かしている。
しかし、このトムのヤキモチは止まることはないため、解決のしようがない。
 
 
 
なぜかと言うと、ミルクの場合は要求があったため、
願いが叶えば、その行動は2年弱で止まることになったが、
トムの場合は約 2年間我慢し続け、
ミルクが手厚く世話されるのをただひたすら耐えていたため、
何かが壊れたかのように八つ当たりの毎日になってしまった。
猫にも鬱があるのかしら?
 
 
 
前置きが長くなってしまったが、
 
 
 
8月の末、近くのショッピングセンターの駐車場に茶色い猫がいるという。
周りは住宅地ではなく幹線道路に囲まれているため、
迷い猫ではないかと言う。それとも捨てられた?
最近見かけるようになったと言う人もいれば、
半年前から世話されていると言う人もいて、正確なことはわからない。
母は今まで見たことないと言うけれど…
 
 
 
そこのお客さんや店員さんなどが餌を与えているらしく、みんなで囲んで餌を与えているところに偶然通り掛かったらしい母。
 
 
 
とても人懐っこく、いい子だと言うけれど、誰もその猫に触れようとはしない。
 
 
 
「何も出来ませんで…」とその場を後にして帰宅した母だが、
次の日から例年に無い冷え込みが始まり、
話を聞いたわたしも気が気ではなくなる。
 
 
前日まで30度越えだったのが、一夜明けたら15度…
 
 
 
「どうしてるだろうね…」と顔を見合わせる母と、わたし。
 
 
 
しかし我が家には現在3匹の猫がいる。
トムのお兄ちゃんブルーは、
ストレスで発症する可能性が高いと言われているFIPで亡くしている過去を持つため、トムは蝶よ花よと育ててしまい、今現在も大変な状態だ。
 
 
 
そんなうちが、また新たな猫をなんて、無謀すぎる。
 
 
 
今いる子を幸せにすることが、第一の目標だ。
 
 
 
そう言い聞かせても、やはり気になる。
黙っているけど、母も気になっていたらしく、
買い物ついでに見に行ったらしい。
 
 
 
すると、猫に誰かが何かをしたのか、
 
 
 
「キケン!触らないでください!凶暴です!」
 
 
 
という赤字でデカデカと書かれた貼り紙がされていたと言う。
 
 
 
でも、世話をしている人は、
「優しい子なの。こんなことするわけない」とご立腹。
しかし、誰も触ろうとはしない。
 
 
 
これじゃ保健所に連絡されてしまう。
そんなに時間がない。と皆さん大慌て。
 
 
 
一度餌やり中に捕獲に成功したらしいが、手近にあった段ボールに簡易的に入れただけだったらしく逃げてしまったと言う。
 
 
 
そして次に、遠方から聞きつけてキャリーバッグを持って本格的に捕獲を試みた人もいたらしいが、
とうとう捕まらず諦めて帰ったらしい。
ただこの方は帰宅後、先住猫が何かを察知したのか大暴れで、保護は無理ということを、後日伝えにきたらしい。
 
 
 
ただ張り紙がある以上、もうそんなに時間的余裕はないのだろう、
母も捕獲に乗り出す気になったらしい。
 
 
早朝5時に様子を見に行ったり、保護した後の隔離しておく場所を作ったりとしだした頃、やはり、我が家の猫達も察知してきたらしい。
 
 
 
ミルクの嘔吐が再燃。
 
 
 
そして、トムの八つ当たりに一層磨きがかかる。
(トムの八つ当たりの一部はこちらをご覧ください。)
 
 
 
最近では、テレビを座って見ていたわたしに正面から突進してきたと思ったら、
突然方向転換をして、一メートル以上先にある、高さ二メートル弱の棚に乗るため、ちょうど肺の辺りを後ろ足で蹴り上げられ、あまりの衝撃に息が止まる。
その後も、うまく息が吸えずアタフタしたりしてました。
鎖骨付近を蹴られてたら、たぶん折れてました。
それくらいの、力で蹴られました。
 
 
ちょっと、命の危険を感じています。
 
 
tom_2021_0920.jpg 
やさぐれている、トム君です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 

2021.06.10

【UO】誕生日プレゼント第二弾、そしてユキオさんの行方。

 

なんとなんと、まさごんから誕プレを頂いたのでした~。
書くの遅くなってごめんなさい。

 

uo_2021_0610_1.png 
かっこいい盾です。誰に持たせましょう。

 

実はこの盾、貰った瞬間にピンクに染めたーいって思ったのですが、
それではほとんどまさごんになってしまうので、思案中。
あのマスクもかぶりたい…かぶりたい…ピンクに染めて。照

 

そしてそして、ユキオさんの行方を捜し歩いて三千里。

 

何て言えばいいのでしょうか、

 

ユキオさんの行方クエストなんですけど、

 

やってみたんですよ。

 

そしたらですね?奥さん?

 

uo_2021_0610_2.png 
とっ始めに、出ちゃった。

 

これ以降は一日 1クエを目標に頑張ってみたんですけど、

 

8回目で挫折しました。(イヤリング以外は全てゴミでした)

 

トムの嫌がらせの中、クエストをやるのはなかなか過酷なお仕事です。

 

モニター前でアッパーカットのような頭突きを食らいながら、ひたすら河童を狩り続け、頭上からいつ飛び降りるのかビクビクしながらもヨモツ坑道を突き進み、これでも止めないのか!?と入りもしない隙間に体を押し込み、モニターを倒さんばかりに暴れまくられ、ホトホト疲れました…

 

以前のトム君は、モニター前に立ちふさがり、「我を愛でよ?」ってな感じで、どっしりと座り込むか、キーボードの上を歩き回り、片言の文字を打ち込み、ある時は戦闘時にマクロを発動させ、素っ裸で敵地へ突進させるくらいの可愛いいたずらだったのが…どこがだよっ…

 

今では頭上から首に目掛けダイブするような、命の危険を感じるいたずらに変貌しました。

 

試行錯誤を繰り返し、いろいろ対策はしていますが、安心してUOを出来る環境がまだまだです…

 

高い所からキーボードの上にダイブして、飼い主を叩き起こす快感を覚え、あまりに心臓に悪いので、キーボードの上を覆う台を購入。

 

uo_2021_061001.jpg 
ところが、この台、角が鋭利過ぎて移動するたびに指をえぐることに。
流血っていうか、肉がえぐられる。

 

あまりに痛いので、

 

uo_2021_061002.jpg 
こんなものを貼ってみる。

 

だがしかし!これを置いた途端に、この上には降りたくないと、別の場所に降りるようになる。

 

そしてわたしは、PCを使うたびに、離れるたびに、重さ2キロ弱のこの台を持ち上げ移動させなければならなくなり、また一つPC前に座るのが億劫になる事案が増えたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

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