2019年1月 8日

【2019/01/08】浴室の謎の音。

 

1月8日になるが、まだなんの音沙汰もない。

 

 

以前謎のシュ~~音は続いている。というか、大きくなっている。確実に。

 

ちょっと電話してみたら?と母に言うが、なにやら母は、このまま応急処置でやり過ごせないか感をかもし出している。要するに見積もり金額が怖いのだ。(笑)ボタン式が不評だったのも、あまりに高額なためらしい。

 

ただどうしてもほっとけない不安が、応急処置をしてからのこの謎のシュ~~音。日増しに大きくなるシュ~~音。

 

いったい、なんなのだろう。

 

明日は、見積もり来るだろうか。

 

 

 

2019年1月 2日

【2019/01/02】シャワーヘッドのその後。

 

なんとも変わった応急処置で、
これでいいのかしら?と思いながらお風呂に入ること数日。

 

湯船に入って、ふ~~っと一息ついていると、静かになった浴室から、
どこからともなく「シュ~~~~~っ」という音が聞こえる。
なんだ?この音は。こんな音してたっけ?

 

静かになった浴室に響き渡る、謎のシュ~~~~音。

 

新年明けてまだ2日。見積もりの連絡来るわけもなく…

 

 

 

2018年12月30日

【2018/12/30】シャワーヘッドから水が...止まらない。

 

 

数日前からシャワーヘッドからポタポタと水が落ちるようになり、
とうとう止まらなくなってしまった。

 

給湯器メーカーに問い合わせると、浴室の問題だからうちではないと言われ、浴室メーカーのパナソニックに電話することに。水が止まらないことを伝えると、翌日の30日に来てくれることになった。

 

年末押し迫る、いやもうおもいっきり年末12月30日、早速業者さんがやってきた。電磁弁の故障らしい。とにかく応急処置だけ今日はやっていくということで、なにやら別の蛇口を間に設置して、そこで水漏れを止めるとのこと。とにかく大変だったみたい。そしてその日は終了。

 

業者さんが言うには、このタイプのカランは評判が悪く今では製造していないという。なので代替品を探さなくてはならないので、とにかく見積もりを作ります、話は見積もり後で、とにかくそのおじさん、見積もり見積もりを連呼して帰っていった。

 

たしかに我が家の浴室カランは特殊なのかもしれない。ここを建てる時にショールームへ行ってそこの担当者さんが「これからはボタン式の水栓になる。いま温泉施設や、老人ホームなどの浴室水栓はどんどんこういうボタン式に変わってます。」というのを鵜呑みにしてしまったのが、運の尽き。お客さんの評判はすこぶる悪かったみたい。

 

問題のボタン式カラン?がこちら。写真撮ってたのが残ってた。

bathroom.jpg 
わ~この時はまだ、どこにも捕まらないで立ってるー!!全身ががががっ!

 

 

しかしいったい見積もりはいつ位に上がってくるのだろう。
仕事始めから、3,4日くらい?したら、くるだろうか...

 

 

 

2018年12月 8日

水を飲んでくれたー!

 

な、なんと。

 

 

水を、水を、飲んでくれたああああああ!!!

 

 

飲んでくれました。

 

ただインスタにも書いたように、
サムの脅かしが最近増えてきた。

 

遊んでるだけなんだと思うけど、
トムにとってはストレスだ。

 

だからといって、
24時間監視することは不可能。
気付いたときには止めるけど、
止める瞬間の動作や声も
トムにはビックリ。

 

はぁ・・・困った。

 

どうして他の多頭飼いの家は
みんな仲良しなんだろう。

 

どうして我が家は、ダメなんだろう。
どうして仲良く出来ないの?

 

 

ralu.

2018年12月 7日

同じ失敗はしないと、誓ったはずなのに。

 

ウェットフードを数時間おきに与え続け、
やっとやっと、この日が…。どばーっ (┬┬_┬┬)

 

 

カリカリ食べてるーーーー!

 

ウェットフードが呼び水になったのか、
やっとカリカリを食べてくれるようになりました。

 

8年間飼ってきて、こんなことは初でした。
食欲がないトム君、食べないトム君というのは、
8年間のうち、一度もありませんでした。

 

ペットショップのおねーさんにも、
苦笑いされる程の食欲だったトム。

 

でもトムが家にきてから、
ひたすら食には気を遣う日々でした。

 

ブルーが突然カリカリを食べなくなり、
その後1ヶ月、
ウェットフードを手からしか食べなくなり、
水も一切飲まなくなった。
ただ、氷だけは舐めるので、あげていた。
今回も恐る恐るトムに氷をあげたけど、
見向きもしなかったのが、唯一の救いだった。

 

よく、新しい仔を迎えたときは先住猫を可愛がれと言う。
ただ、例外もあるのだと思い知らされたのは、ミルクとブルーの関係。

 

先住猫ミルクと新人ブルー...
ミルクは新しくきたブルーを、
快く思っていなかったらしい。
ミルクとブルーの取っ組み合いのケンカ、
追いかけっこ、ミルクのいい遊び相手だと思ってた。

 

マニュアルどおりに先住猫を気に掛けていた。

 

それが、間違いだったと気付いたのは
ブルーが死んでから。

 

ミルクは新しくきた仔を、排除したかったのだ。

 

 

今回サムを保護するとき、
同じ失敗は二度と出来ない。

 

マニュアルどおりではない。
先住猫も、新人猫もどちらも慎重に観察して、その場その場で判断していくしかない。

 

ただ、サムの異食癖のため掛かりっきりになってしまい、毎回毎回看病やらで腫れ物に触るような扱いに、それが結果的に甘やかしてしまうことになったのか、1年過ぎた頃からちょっと大変な子に育ってきたと自覚した矢先の今回。

 

そもそも、なにをするにも成長が遅いサム。
あなどっていた。

 

自分がこの家の天下でも取ったかのような振る舞いになってきたサム。

 

ちゃんと怒らなければならなかった。
大声で叱っても、おちょくるようになってきてしまった。
しかし、あの足のため、お尻ペンペンも出来ず仕舞い。
そんな人間共を見透かすように、我がままになっていった。

 

トムを守らねばと、あれほど心がけてきたのに。

 

また同じ失敗を繰り返すところだった。

 

ごめんよ、トム。

 

 

 

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